やることが増えるほど仕事や家事がはかどる理由

2018/1/12

やること=やりたいこと。
ここが『やりたくないこと』だと辛いけど、やりたいことってできる。
他を早く終わらせればいいわけで、必然的に全てのスピードがあがる。夜は早く寝たいし。

今、私の生活は日々忙しいです。
幼稚園児と小学生がいる主婦として仕事はパート、または教室開催、イベント出店。

子供を送り出してから洗濯を干し、9時には出勤。
14時頃帰宅し、子供をお迎え。
習い事に送迎しつつ家事をこなす。掃除、夕飯、洗濯、片付け、お風呂、寝かしつける日も。

合間をぬって、各方面に連絡、SNSチェック。

これがルーティンワーク。
ここにさらに新しくやることを増やせるわけがなさそうだけど、増やすことはできる。

時間がいっぱいあったらなー、とはあんまり思わないなぁ。今より時間が増えたら疲れちゃう。

何も予定がない日、ゆっくりしすぎると、パジャマのまま夕方になっちゃうことが…。
それが嫌いなんだよなー。

今減らせるのはSNSに割く時間かなぁ。スマホないと困る。あー便利、あー魅力的、あー好きだ(笑)

私は基本的に誰かと一緒にワイワイしたい。ごはんも誰かと一緒に食べたいし、夜は喋りながらいつの間にか寝たい。

これから子供が二人とも小学生になったら、もっと家事をさっさと朝に終わらせよう。仕事モードでやると早い。そうだ、家事は仕事だ。そうなんだ。

三時間あればこれができる。これは自分を応援する写真!(タスカジで作ったごはん)

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